いつもと違う様子に緊張しすぎた年少さん、いつも以上にガンバル年中さん、アドリブを入れる余裕の年長さん☺
それぞれの年齢らしさが見られた発表会だったように思います。当日を迎えるまで安心できなかった職員たちの心の中はいかほどだったでしょうか(笑)子どもの主体性とかで自由な保育が取り沙汰される昨今ですが、がんばることが悪いことだとは全く思いません。子ども達は『家族に見てもらいたい!』だからガンバル。その気持ちに嘘はありません。保育者はできる限りいつもの様子を見ていただきたくて繰り返し練習するのだと思います。当日、できなかったことが失敗ではありませんョ。すべての姿が愛おしく思える時間を本当にありがとう♡




